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夢日記記録系

見た夢を記録するためのブログ  ※このブログの記事はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

20171024_01_昼寝_仕出し弁当屋のバイト

■内容
仕出し弁当屋でバイトする夢。
バイト先にはさらに「さやか」という福利厚生の食堂?カフェ?があり、
そこに休憩に行く話。
あまり利用者がいないようで、自分が休憩時間に行って呼び鈴を鳴らすと
さっきまで一緒に働いていた(が、全く会話したことない)おばちゃんが
慣れなれしく「ちょっとまってねー」と調理場に入っていく。
それを待つ間に人通りの多い通路を眺める。
困ったことになったらしいバイト先の人の会話が聞こえてくる。
なんでもこの仕出し弁当は、買う客個人が醤油さしを持っている前提で
作成しているため、醤油がついていない。醤油はセルフサービスなのだが、
弁当買う人間が、醤油を持っていることの方が稀なので
持っている前提なのはおかしいという、もっともなクレーム。
その後も通行人はそれで何が困るか話していたが・・・ここで起床。

■起きてからの考察
醤油はつけとけ。何が困るのか起きた後も不明。
仕出し弁当屋でバイトしたこともなく、自社には食堂やカフェなどの福利厚生施設はない。
他の現場に行ったときにはあるところもあるが。
「さやか」という名前でないし雰囲気も違う。
雰囲気は、利用したことのあるどこかの公共施設の食堂の待合室の様子。●中市のあれね。
最近に醤油に思い出もなし。
ストリートビューで過去のビューも知れると聞いて、小中高大、勤め先や思い出の場所を
あらゆる年度を寝る前に見まくったが、特にノスタルジーな感じではなかった。
●中市の食堂の待合室もたかだか数年前の話だし。若干つまらない夢で残念。
おお!今日は15分で書き上げ!成長した?単に昼寝だからかな?
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