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夢日記記録系

見た夢を記録するためのブログ  ※このブログの記事はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

20180920_01_夜間_人工知能の夢

■内容
人工知能の夢。
場所は故郷の高校。ただクラスと教室が大きく、自分は高校3年だが、
1年生の教室は去年までの理科準備室第1、第2を利用している。

企業が公開している人工知能のマシンとソフトウェアを借り受けて
ネットワーク上で展開。動かすときに、初期の原始的な命令ができるが
自己増殖に関する命令を削除させ、
巨大で詳細な日本地図を一番重要なデータに指定。
二番目に自らのマシンがいる場所とその日本地図での場所を関連付けさせ、重要な情報だとさせる。

ネットワーク上での実験なので、ウイルスや別のユーザに迷惑を掛けないために
有事の際はすぐ消せるよう、自己増殖に関するものは削除していた。

人工知能は日本語を使って、操作している自分やクラスメイトとコンタクト取るようになる。
ネット上の日本地図の情報と相似のものは、すぐに吸収し学習していく。
コミュニケーションが円滑になり、自己の保護の命令がないにもかかわらず、
消されないように趣向や遊びがある「人格」を持っている風を
度々挟んでくるようになった。

なんとなく、危険じゃないか?と思い教員と人工知能について共同していうるクラスメイトと廊下で話しているところで起床。


■起きてからの考察
基本的な場所は故郷の高校だが、1年生の理科準備室の教室は
小学校時代のでかい教室だったような気がする。

考察も何もないな・・・。
おもっくそ「シュタ●ンズ・ゲート ゼ●」のアニメの影響受けまくっとる。
なんか「や●おん」では尺に関して不評っぽいが、
とても楽しんで見ている。ゼロの方が原作知らないので、いい感じ。

プログラムでなく対話や人格で消しにくいというのは、まんまだし。
ロボットを人型にするデメリットはここっていうのは「Q.●.D. 証●終了」でも出てたのでいまさら。
ただノリノリで楽しい夢でした。楽しかったです。まる。
書き上げに20分。
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