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夢日記記録系

見た夢を記録するためのブログ  ※このブログの記事はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

20171031_01_夜間_うどんこねる

■内容 
どこかの地方へ社員旅行。場面は夕方。
風呂に入った後に、そとに夕食に。

上司たちとすれ違う。
何やら場所が本社から対極のところに来ているので、夕食選びにミスすると
場所を示して報告などしないといけないらしい(ブラックすぎるわ。あと前回?のすごろくひきつづいてない?)

その謎ルールに引っかかった部署の人がいて、
対極の場所に行かなければならないらしい。
この地ではいろいろうまいものはあるが、下の道にいったところの
うどん屋が自分でこねられて、うまいとのこと。
(すれ違う間に、漏れ聞いたり、直接聞いたりした)

うどんやいこ。と思って下の道に入る。
おっちゃんがやっているところで、簡易テントの中でこねるらしい。

入ったときは誰もいなかったので、一人分とってこねる。
(ありえないが、すでに麺になったやつを捏ねてる。意味あるのか?夢見てるときは気づかず)

途中から横に大柄のおっさんも来て、捏ね始める。
自分のはもういいかなと思って、食べるスペースに。
何か店主から梅干しの塊を貰う。
(種抜いてある身をいくつか塊にしたやつ。うどん内で溶かしながら食べる風)

溶かしながら食べると、予想以上に酸っぱい。
店主から感想を求められるので、「うまいよ」というつもりの最初の「う」の
口の形になると「酸っぱい」としかでてこない。
店主は笑っている。狙い通りという感じの笑顔。
変に気を使わなくてよかった。と思ったところで起床。


■起きてからの考察
うーん。昼寝に分類してもよいが、起床時の疲れ具合というか、感覚から本気寝です。
「風呂に入った後に」というところもメインなのだが、忘れた。
なぜか大浴場でなく、カーテンで仕切られたところ。
公営の運動場にあるシャワー室みたい。

社員旅行といいつつ、一人で行動していた。
現実の社員旅行は欠席なので、それが影響??
こんな謎ルールもないし、感じ悪くもないはず。
うどんは、夢の中では酸っぱくて出汁の味は感じたが、おいしくはなかった。
書き上げ17分。上出来~。
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