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夢日記記録系

見た夢を記録するためのブログ  ※このブログの記事はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

20171028_02_夜間_バイト帰りの地下道

■内容
なんのバイトかは分からないが、勤務した時間のうち、
タイムカードとは別の時間も取らなければならず、面倒だなと思いながらバイト。
飲食系のフロアのバイト。

その付け替えのチェックが店長と、従業員であり少し問答。
その様子を(現実の以前の同僚Iさん)Iさんに見られ、
問答終わった後にLINEがくる。大変だったねー。系のメッセージ。適当に返信する。

バイトの帰りに巨大な地下道を通らなければならない。
地下道といっても車の往来が激しく、現実でいうトンネルの中のよう。
ただいくつも入り組んでいて地下道内の上をいったり、下をいったり、横道にそれたりして
ショートカットや遠回りもできる。

自分が自宅への最短ルートが車道を突っ切るルートとなる。
だが当然危険なので、普段は乗り気でなく安全な脇道の上をいくルートを通るが、
夢の時は、「バイト時間の一部の付け替え」問題で店長と問答したのが応えている。
最短ルートの車の往来が少ないのを確認して突っ切る。
安全日常に出られる。

地上は良く知った通学路。(現実の小学校からの帰りの地下道を出たところ)
てくてく歩いて帰るが、ガソリンスタンドを抜けたところの
中学校に差し掛かるぐらいで起床。

■起きてからの考察
地下道は、現実の地下道とトンネルと
テレビで見た巨大な地下貯水場と、フィクションのダンジョンを合わせたようなところ。
「バイト時間の一部の付け替え」問題の説明が抽象的なのは覚えていないから。
描写が長いが、夢のメインは地下道です。車道を突っ切るところがくらいまっくす。
正直わくわくしていた。
現実は飲食店でバイトしたことはなく、括弧書きで書いた通りIさんは、以前の職場の同僚。
バイトが必要な大学生時代には会ったこともない。
なんでこんな夢見たんだろうねぇ。ただ結構面白かったです。オチないけれども。
書き上げに15分。いい感じー。

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