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夢日記記録系

見た夢を記録するためのブログ  ※このブログの記事はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

20180325_01_夜間_テロ

■内容
テロリストが現れて・・・という被害者側目線の夢。
チェスの駒と戦略がキーのテロリストと戦う海外のベストセラー小説。
その話を講堂に行く前に友達との雑談で聞く。なんでも最後に残るのビショップで逆転するのだとか。小説自体は青色が基調の分厚め。
講堂での誰かの話の最中に突然暗転する。
壇上で話をしていた外人女性に近寄って、何やらアメリカンジョークをいいながら近づくトムクルーズっぽい人。
壇上の机を移動させ、何やら仕込んで返すトム。

なんやかんやで講堂から返される生徒たち。その中に自分もいる。
教室で待機と言われるがざわざわしている。
なぜか「この後の展開のパニックがさっきの海外小説の通りになるのではないか」との
思いから、小説の中で一番最初に被害者が苦しくなり高騰する水の確保に自分はいそしむ。
なんとか2Lペットボトルの水を2本ロッカーの奥に隠したところで、
伝え聞いた小説通りに、皆のどが渇きだして確保しようとするものが現れだす。

クラスで人気の娘はまだこの渇きに気づいていないのだが、
その友達から飲みかけのジュースをせがまれて、渡してもいいけれど
飲みかけだからと断っているところで、
別の教室でヒステリックな叫び声とでパニック発生。

パニックが収まって水が高騰して、有利に働くまで人の少ない安全そうなところに
移動しようとしたところで、起床。

■起きてからの考察
自分の行動クズいな。
あらまぁまた学生目線の夢。しかもテロリストに占拠される
被害者の一般生徒目線。そしてそれに便乗する嫌な奴。
物語では中盤の入り口あたりでテロリストからではなく、身内に始末されそうやな。
書き上げに16分。
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