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夢日記記録系

見た夢を記録するためのブログ  ※このブログの記事はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

20180211_01_夜間_走る自分と褒美

■内容
競争でひたすら自分が走る夢。
なんか最後は伏線回収っぽく、いままでの強敵をごぼう抜きで
走り抜き去っていく。強敵だった奴も捨て台詞のような応援コメントを残して
皆走るのを俺に任せて、リタイア?していく。

最後の強敵の一人はリタイアせずに
一緒にゴールっぽいところの広場まで行く。
ただ結構なハンデがあったにもかかわらず、
あっさり自分が抜いていく。

原っぱの広場でゴールテープを切る。その先群衆が拍手でたたえてくれるが
その中の一陣へ速度はそのままで向かう。
猫っぽい頭の奴が自分の師匠なのか?ドヤ顔からなにか片手を掲げている。
その片手から報酬っぽいものを走りながら、「ぱしっ」という感じで受け取る。
(なぜか夢のなかでは報酬とは言わずにリワード。リワード貰ったと自分は思っていた。)
(さらにオチがあった気がするが覚えてない。)起床。

■起きてからの考察
ひたすら走るのは、間違っていないが、いろいろ不足もある。
忍者っぽく何かをしながらや、他に作業?目的とかいろいろあった気がするが
思い出せない。
何ラウンドも競技した思い出。
夢の中の体感では、3日ぐらいこの走る競技に費やしていた気がする。
あと自分はプレーヤーなので聞こえるはずもないのに、
雑魚っぽいやつの驚愕風説明ゼリフが聞こえていたなど
全体的に漫画っぽく、アニメっぽい雰囲気の夢だった。
何かは分からない。忍者っぽいと書いたが思い当たるところはない。

ただ最後の猫師匠は、寝る前に見た週刊少年ジャンプの今週号のハンターハンターが
影響しているかも。
カミーラの能力はなかなかいいな!(妄想はかどる!)と
リアルで思っていたので。
書き上げに17分。
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