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夢日記記録系

見た夢を記録するためのブログ  ※このブログの記事はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

20180131_01_夜間_学生時代の夢

■内容
大学時代のIとKとだべりながら帰宅する。
ただ通学路は小学校時代の通学路で、地下道を通った後の道。
自転車を下りてだらだらくだらないこと喋っている。

ところ変わって、学校での試験直前のシーン。
筆箱もって、出席番号順に変わるため席移動し、待機。
(社会人になるまで太らなかったが)なぜか太っている設定で
席移動のときに他の席にぶつかったりした。軽くチョップのポーズで謝りながら移動。
試験の時の席に座っていると、周りの子も席移動を始める。

実際試験が始まったときに右斜め前の子と
左隣りの子が筆箱ぶち撒けたので、拾う。
なにやら他の子もぶち撒けたらしく、持ち主不明の文具を拾う。
(試験には関係なさそうな、筆箱にいれるには少し幅を取りそうなアイテム。何だったか忘れた)
近くの子もお互いに落とした文具を
交換して「優しい世界だな」と思ったところで、別のシーンに。
(ただその別のシーンは全然覚えておらず、いつの間にか)起床。


■起きてからの考察
結構登場人物とシチュエーションはごちゃ混ぜになる傾向があるな。
起きてからは、時系列的にあり得ないことに気づくが
寝てる最中にはこのごちゃ混ぜに気づけない。
右斜め前の子と左隣りの子は、女子で中学の同級生だったはず。
IとKは大学時代で、
通学路は小学校の帰り道で、
試験の教室は、小学校か中学校か高校かは不明。似たようなのだしね。
なぜこんな夢を見たかは、今週末の結婚式出席のために
いろいろIとKらとやり取りしたからかと。
書き上げに15分~。いい感じ。
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