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夢日記記録系

見た夢を記録するためのブログ  ※このブログの記事はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

20180126_01_夜間_共感性無力症羞恥

■内容
姉の友達とその飼い犬、と姉の夢。
経緯は不明だが、姉の友達の家に行く。
飼い犬が玄関の前に立ちふさがっているのだが、ものすごくでかい。
人間の2~3倍あるので怖い。横の壁伝いに姉の友達の家に入る。
犬に見られぬよう、自分も犬を見ぬよう。
犬は明るい茶系で、足が犬にしては不自然なくらい裾側が開いていて
四つん這いしているのも何か変な感じ。無理してない?力は入ってるよね?という感じ

家に上がったあとに、食卓で雑談。
話題の中で「共感性無力症羞恥」という単語がでる。
なぜか母親と話すことになり、上記の「共感性無力症羞恥」のことを
もっと古い時代、母親の学生時代に聞いたという。
なんとなく時代を感じてへーと思ったところで、起床。


■起きてからの考察
たぶん寝る前にみたTwitterに影響されたものだと思う。
「共感性無力症羞恥」の意味は夢の中では「学習性無力感」と同じだった。
起きた後に「なんじゃそりゃ。名前違うじゃん」と思い直した。
たぶん共感性羞恥と学習性無力感が混ざっただけ。

ゲームしながらだらだら、かつ、久しぶりなので
書き上げに約1時間。もううろ覚えだし、早く書かないと意味ないね。
あと最初のころのように、夢見たら必ず書きたいっす。遅刻しない程度に。
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