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夢日記記録系

見た夢を記録するためのブログ  ※このブログの記事はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

20171011_01_夜間_ツリーハウス上の簡易サッカー

■内容
駅のホームのような形だけれど、全く違うでかい広場と横にでかい階段を下りている途中で
自分の名前がアナウンスされる放送を聞く。
「●●さんは、〇〇してください~繰り返します~・・・」という内容。(覚えていない)

降りていく進行方向を斜めに変えて、
服屋?に入っていく。イメージとしてはジーパン売ってるウッドハウス系の店。
そこで知り合い?ぐらいのレベルの知人のどっかの兄ちゃんと会い、
協力して荷物を運ぶ模様。背が高い人。
荷物はあまり重くなく、かさばるものでもなかった印象だが、
二人でひとつの荷物をもって、「スポーツやってた?」みたいな雑談しながら
先ほどの横に広い階段を斜めに上る。
階段上る間はアナウンスからの放送が聞こえる仕様?かと。毎度自分への連絡なのだが、
その人と放送についても雑談する。

(完全に違う夢ではないはずだが、場面変わって)
ツリーハウスを上り、広大な広場にでる。
自分と妹と、妹の友達が数人と従兄がおり、サッカーのパス回しみたいなことをやって遊ぶ。
(自分と従兄は中学生か高校生ぐらいだが、妹が小学生低学年の様子?事実とは合わない。)
蹴りかつ女の子が多いので、パスが人のところへ向かうところが少なくキャッキャしている。
長めの距離をパス回しをしばらくするが、楽しいこと以外に特になし。体感20分くらい。

そこで大人たち(自分から見て叔母たち。従兄の母親含めた大人たち。)が
「もう時間よ~」との声かけが入る。全員片づけに入る。
もっと遊べるかと思った~と子ども同士で、泣きまねしながら
うにゃうにゃやってる。
その様子を、微笑ましく見ながら、
自分と従兄はツリーハウス降りようと移動していく・・・最中に起床。

■起きてからの考察
ダイエットかつ、筋力落ちないようにバーピージャンプやっているのを
ひそかに自慢したい承認欲求の塊かも。(荷物運びの一幕)
しょうもない。というか恥ずかしい。
サッカーの話は、無邪気に遊んでいた子ども時代に戻りたい、甘えたい欲求かと。これも恥ずかしい。
ただ怪しい雰囲気は何もなし。前半も後半もかなり爽やかな雰囲気で、ずっと進む夢。
よく考えたら自分もずっと移動している夢だったな。
(うーん。このしょうもないのに書き上げるのに32分!)

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