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夢日記記録系

見た夢を記録するためのブログ  ※このブログの記事はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

20171006_01_夜間_温水プールのような

■内容
あり得ないメンバーで温水プールorリゾートスパに行く夢。
経緯は分からないが、すでに脱衣所。
裸になって、いくつかのハンドタオルを持っていくために、自分も周りもあれこれしていた。(やっぱり大浴場系の風呂だったかな?)

自分が服を脱いでいる最中に、「かぐや様は告らせたい」の石上優というキャラが近くで
脱いでおり、先に大浴場に行く様子。ハンドタオルを複数枚持って出て行った・・・
すぐ戻ってきて、また出て行った。出ていく際に腰回りにハンドタオルをめちゃ用意して出て行った。多分10枚以上。過剰だと思った記憶。
巻いているのは1枚。他は吊り下げ&手で持っていた。

自分も1枚でよいかと思っていたが、
大浴場の先に休憩室があるらしく、今いる脱衣所での体拭くようのバスタオルは置いておいて
大浴場用のものと休憩室で簡易に体を拭くようの2枚を持っていくことに決め、大浴場へ。

すでに脱衣所の段階で(自分の通った県立高校の)体育館の半分くらいの広さだったが、
大浴場はそれ以上の規模のでかさだった。
(ここで温水プールだったような、気がしてきた。大浴場は広いが、プールでぷかぷか浮いてコースを分ける浮き?コースロープが、いっぱい設置されている。コースに沿って皆入っている)

ただ、自分は大浴場には入らず。湯気の中、真っすぐ奥の休憩室に向かう。
休憩室の中は他の施設に比べれば小さめで、会議用の長机にテーブルクロスが敷かれていて
各種水分が用意されていた。知らない人たちもいて、思い思いに休憩していたが、なんのジュースにする?が盛り上がっている様子。

自分は上司Iさんと自社のメンバ数名がいる長机に座ろうとする。頭上にあるテレビのすぐ下なので、若干見辛い位置。窓に近いところ。
そこで座らず、現場の先輩Uさんも一緒に来るよう促し、ジュースやお茶じゃなく水差しに入った
水でいいですよね?と確認し、注いで配っていく。(なぜかここで唐突にジュースやお茶が有料だったから、上司や先輩にいちいち好みを聞くのと支払う金を回収するのが面倒だと夢の中で思う)ひと通り配って自分も座ろうとした(テレビ見てる人の邪魔になってたかも)ところで、起床。


■起きてからの考察
起きた直後、しばらくの間「俺ずっと起きてたよな~」と勘違いしていた。
ただ漫画のキャラ+上司Iさん+現場の先輩Uさんが出ている。「これらの方は互いに認識ないだろう。あり得ん。」と正気に戻る。というか漫画のキャラの石上が出てる時点でおかしいだろと。

「俺ずっと起きてたよな~」は、目や他からの得られる情報は、布団の中から見ている視界である。が、今見てた夢が夢だと気づかない状態。「明晰夢」の逆。現実だと勘違いしている感じ。寝てるときはいつもの普通の夢の状態だったが、起きてからもしばらく、その状態だったのが、いつもと違っていた。(前述のとおり荒唐無稽・支離滅裂なのに。また「しばらく」の間は布団から見ている景色なのに、そのような感覚であった)

夢の理由は、今週の「かぐや様は告らせたい」が面白かったから?でも今週は石上は出てきていない。
上司Iさんと温水プールとかは、なんだろ?印象としては嫌な夢?である感触。付き合いで(コミュニケーションという名の業務)で来ていたのかも。夢に見た理由は不明。
まぁIさんとは現実でもちとぎくしゃくしている。
現場の先輩Uさんと温水プールとかは・・・仕事がうまくいっていないのに、定時後の業務と関係ない集まりに出たこと、今週の自分の役割が「完璧には」終わっていないのに、金曜に先に帰ったこと。帰った時にはUさんはまだ残っていたことを、気にしているのかも。

というか仕事は、自分に重要案件や仕事量の主担当にし過ぎだと思う。業務量はたしかに少ないので、経験の浅い自分にもできるだろうという意図が、前から見えてはいたが、ちっとも成果物が進まないので、他のグループのメンバや同プロジェクトのメンバに進捗の言い訳ができなくて自グループが結局被害をかなり受けている。自分が仕事できていないのを棚に上げているが。
そしてこのセンテンスは考察ではなく仕事の愚痴だが・・・。
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